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手摺先行足場(手すり先行足場)

手摺先行足場(手すり先行足場)

事故率0%の安全な足場
公共工事で90%以上の現場で使用されています

手摺先行足場3大特長

  1. 手摺先行足場を自己保有。低価格でご提供
  2. 足場の改善で事故率0%を実現
  3. 安全帯の掛け替えなし。スムーズな横移動が可能

特長1
手摺先行足場を自己保有。低価格でご提供

仮設足場工事会社の多くは、足場を自社保有せずリースしています。そのリース料金はお客様へ提出する御見積もりに加算されますので、その分の費用がかかります。特に手摺先行足場のセフトパラペッターを保有している会社は少なく、ほとんどの足場工事会社がリースしています。

弊社は先行投資により、自社で手摺先行足場を保有しています。そのため、価格競争力には自信があります。

セフトパラペッター
手摺先行足場を自社保有

特長2
足場の改善で事故率0%を実現

建設現場の死亡事故原因で最も多いのが墜落・転落です。この墜落・転落は足場の改善によってかなりの確率で防止することが可能です。

弊社では、この手摺先行足場を自己保有しています。公共工事では90%以上の現場で使用されている足場ですが、民間工事ではほとんど使われておりません。墜落・転落がマンションの工事中におきると資産価値が下がる原因になりますので、弊社ではこの足場の利用をすすめています。

足場の特長は、足場を組み立てる際に常に手摺が先行しているという点です。これにより、施工者の外側を手摺が囲むことになり墜落の危険性がなくなります。

常に手摺が先にある状態で安全
すきまを塞ぐ幅木で転落防止

特長3
安全帯の掛け替えなし。スムーズな横移動が可能

セフトパラペッターには、安全帯取付機能として"パスポーター"という、スパン間を自由に往来できる機能が備わっています。

従来の足場では、移動するごとに本体に安全帯を付け替えなくてはならなかったため、付け替えの際に足を滑らせたり、本体が落下する危険性がありました。

しかし、このパスポーターの機能があれば、安全帯を付け替えながら移動しなくてもよいため、移動もスムーズで安全性も格段にアップしました。

弊社で使用している手摺先行足場
「SaftParapetor(セフトパラペッター)」
NETIS(国土交通省新技術情報提供システム)登録商品
【登録番号:CB-100024-A】
  • 折り畳み式のL型幅木(つま先板) 兼すきま塞ぎ板があらかじめ内蔵されている
  • 安全帯取付機能として"パスポーター"という、スパン間を自由に往来出来る機能が備わっている
  • パスポーターは、安全帯を強い力で引っ張るとロック機能が働き、本体が落下しない
  • 1.8㍍タイプで重量は10㎏と、業界最軽量!
  • 社団法人仮設工業会の認定品である
【従来工法】安全帯を掛け替えながらの移動は危険
【セフトパラペッター】安全帯の掛け替えなしでスムーズに移動できるから安全
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